- 2012年5月17日
- 第36次派遣支援ボランティアの活動報告(4月28日~5月6日)
- 2012年5月14日
- 第35次派遣支援ボランティアの活動報告(4月19日~22日)
- 2012年4月27日
- 第34次派遣支援ボランティアの活動報告(4月3日~11日)
<統一教会平和奉仕ボランティア隊とは>
統一教会平和奉仕ボランティア隊 (Unification Church Peace Service Volunteer Team: 略称UPeace) は、統一教会員の有志による平和のための奉仕をするボランティア活動です。
この度の東日本大震災の被災者の方々への支援活動をきっかけとして立ち上がり、日本統一教会・梶栗玄太郎会長の指導のもと安否確認支援、義援金の呼びかけ、各地への物資援助や青年ボランティアの派遣を行っています。
東日本大震災によって、多くの人命が奪われ、家屋が破壊され、さらにはそれだけでなく、いまだに続く余震の恐怖や放射能の問題等、被災者の方々におきましては悲しみだけでなく、今なお心休まらぬ生活が続いています。
被災地の状況は連日の報道により全世界に伝えられ、世界中の統一教会員にも多くの悲しみが伝わりました。
統一教会は「神様の真の愛を相続しよう」をテーマに、世界は神様を中心とした一つの家族であると信じています。よって、被災者の方々はみな、私たちの兄弟姉妹たちであり、思想や信仰に関わらず、その痛みは決して他人ごとと捉えることはできません。
私たちは、1日でも早い被災地の復興を祈り、少しでもお力になれることを願いながら活動に尽力してまいります。目下のところ、被災地支援に集中して活動をしておりますが、皆様からの情報やアイディア、ご指導やご指摘などありましたら感謝いたします。
「お問い合わせ」を通してご連絡ください。
今後も当サイトを通し、支援の呼びかけや活動報告をしてまいります。
統一教会 東日本大震災救援支援委員会
統一教会平和奉仕ボランティア隊 一同









